サーモとサムスのらぶらぶ人生 (妄想) (アイクは俺の嫁)
むかしむかし、あるところにサーモという若い男性がいたそうな・・・
その男性はバウンティーハンター同級生のサムス・アランに恋をしてました
しかし、サーモはその子と一度も話を交わしたことはありません。
ある日、サーモが体育館裏の掃除をしてると
きゃ〜〜〜〜!!
女の子の悲鳴が聞こえました
サーモ「な・・・なんだ!?」
サーモは悲鳴のあった場所に走っていきました
するととんでもない光景が!!
なんと、サムスが校長にセクハラ行為をさせられていたのだ!
サーモ「校長!何してるんですか!?」
校長「ん?こんな大きいおっ○いを毎日見せられちゃ我慢できなくなったのさ」
サムス「た・・・助けて・・・」
サーモ「こんのー!助平校長が!」
ばきっ!!
バタン
校長「いた〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!ママーーーーーーー!痛いよ!!!」
サムス「ありがとう・・・助かった・・・」
サーモ「き・・・きにしないでいいよ(緊張)じゃ、先生に言ってくるから待ってて」
サムス「ま・・・待って!」
サーモ「?」
サムス「あ・・・あなた確かサーモさん・・・」
サーモ「え?何で俺の名前しってんの?」
サムス「実は・・・前から・・・」
その時!?
先生「お〜い、お前ら何してんだ〜。悲鳴があったからかけつけてきたんだが。」
そのあと、先生に事情を話した
先生「そんなことがあったのか!?」
サーモ「はい。」
先生「そうか。長く話させてスマンかったな。もう夜か・・・お前ら夜は危ないから今日はお前ら一緒に帰れ。」
サーモ&サムス「(ドキっ)」
そして、学校を出て一度も会話をせずにただひたすら歩くばかり・・・公園の前まできたその時
雪が降ってきたのだ
サムス「わー!きれい!」
サーモ「ほんとだ・・・」
サーモ「(二人きりだし・・・今がチャンス)」
サーモ「サムス!!」
サムス「?」
サーモ「お・・・俺・・・前からお前のことが好きだったんだ!俺と付き合ってくれ!!」
サムス「!?」
サムス「実は・・・私もあなたのことがずっと好きだったの!!」
サーモ「サムス!!」
サムス「サーモ!!」
二人はなぜか自然に抱き合っていたのだ
サーモ「サムス」
サムス「なに、サーモ」
サーモ「やらないか」
サムス「あなたとなら・・・」
サムスの家
サーモのあそこ「にょきん♪」
サムス「むずむず・・・」
サーモ「どうした?」
サムス「脱がせて・・・」
サーモ「あぁ・・・」
するする・・・
サムス「や・・・恥ずかしい・・・」
サーモ「いれるよ」
サムス「うん・・・優しくしてね・・・」

サーモ「アッー!!」
サムス「あんあんあん」
この後、二人がどうなったのか誰も知らない神話として受け継がれていくのでした
その男性は
しかし、サーモはその子と一度も話を交わしたことはありません。
ある日、サーモが体育館裏の掃除をしてると
きゃ〜〜〜〜!!
女の子の悲鳴が聞こえました
サーモ「な・・・なんだ!?」
サーモは悲鳴のあった場所に走っていきました
するととんでもない光景が!!
なんと、サムスが校長にセクハラ行為をさせられていたのだ!
サーモ「校長!何してるんですか!?」
校長「ん?こんな大きいおっ○いを毎日見せられちゃ我慢できなくなったのさ」
サムス「た・・・助けて・・・」
サーモ「こんのー!助平校長が!」
ばきっ!!
バタン
校長「いた〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!ママーーーーーーー!痛いよ!!!」
サムス「ありがとう・・・助かった・・・」
サーモ「き・・・きにしないでいいよ(緊張)じゃ、先生に言ってくるから待ってて」
サムス「ま・・・待って!」
サーモ「?」
サムス「あ・・・あなた確かサーモさん・・・」
サーモ「え?何で俺の名前しってんの?」
サムス「実は・・・前から・・・」
その時!?
先生「お〜い、お前ら何してんだ〜。悲鳴があったからかけつけてきたんだが。」
そのあと、先生に事情を話した
先生「そんなことがあったのか!?」
サーモ「はい。」
先生「そうか。長く話させてスマンかったな。もう夜か・・・お前ら夜は危ないから今日はお前ら一緒に帰れ。」
サーモ&サムス「(ドキっ)」
そして、学校を出て一度も会話をせずにただひたすら歩くばかり・・・公園の前まできたその時
雪が降ってきたのだ
サムス「わー!きれい!」
サーモ「ほんとだ・・・」
サーモ「(二人きりだし・・・今がチャンス)」
サーモ「サムス!!」
サムス「?」
サーモ「お・・・俺・・・前からお前のことが好きだったんだ!俺と付き合ってくれ!!」
サムス「!?」
サムス「実は・・・私もあなたのことがずっと好きだったの!!」
サーモ「サムス!!」
サムス「サーモ!!」
二人はなぜか自然に抱き合っていたのだ
サーモ「サムス」
サムス「なに、サーモ」
サーモ「やらないか」
サムス「あなたとなら・・・」
サムスの家
サーモのあそこ「にょきん♪」
サムス「むずむず・・・」
サーモ「どうした?」
サムス「脱がせて・・・」
サーモ「あぁ・・・」
するする・・・
サムス「や・・・恥ずかしい・・・」
サーモ「いれるよ」
サムス「うん・・・優しくしてね・・・」

サーモ「アッー!!」
サムス「あんあんあん」
この後、二人がどうなったのか誰も知らない神話として受け継がれていくのでした
コメント
No title
No title
校長=スネーク
他の先生=メタ
これでおk
他の先生=メタ
これでおk
No title
校長倒してからの展開が速すぎる
No title
もう一回俺とサムスの妄想して!!
頼む!お願いします!
おきらくの神よ!!
頼む!お願いします!
おきらくの神よ!!
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それ以外はGood