アイクは俺の嫁VSカング
サーモ「大変です!アイクは俺の嫁さん!」
アイクは俺の嫁(管理人の兄)「なんかよ〜う?」
サーモ「カングがいい女にセクハラをしている事件が多発しています^p^」
アイクは俺の嫁「ふ〜ん、そうなんだ〜^q^で、捕まえたらいくらくれる?」
サーモ「報酬は百億円です!」

アイクは俺の嫁「今、どこにいるか教えてもらおうか?」
サーモ「はい、今カングは六本木にいます!一緒に行きましょう!」
六本木

カング「ブヒヒwww六本木の女の子は可愛いなぁwwww今度はあの子に悪戯しちゃうぞ〜wブヒヒwwww」
アイクは俺の嫁「やめるんだ!」
カング「ブヒッ?」
サーモ「警察だ!おまえを逮捕しにきた!」
カング「ブヒー!そうはさせぬ!必殺!カングッペ!」
ブーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
アイクは俺の嫁「クッ!」
サーモ「何なんだ?このにおいは?臭すぎる!」
カングは放屁で空を飛んでいた
カング「ブヒヒwww悔しかったらここまで来てみろwwwブヒー!」
アイクは俺の嫁「そうはさせん!サーモ、神剣ラグネルの使用許可を願う」
サーモ「使用を許可します。派手にやってください。」
アイクは俺の嫁「うおおおおおおおおおお!!!」
アイクは俺の嫁はカングのところまでたどり着いた
カング「なに?そんなバナナww」
アイクは俺の嫁「大!天!空!」
カング「ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!」
アイクは俺の嫁「でやー!」
カング「ブヒーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
カングは死んだ
サーモ「ありがとうございます。こいつは死にましたがあなたは偉大なかたなので逮捕しません。ご協力ありがとうございます」
アイクは俺の嫁「さらばだ!」
この後、アイクは俺の嫁は蒼炎の勇者として語り継がれてくのであった・・・
おわり
アイクは俺の嫁(管理人の兄)「なんかよ〜う?」
サーモ「カングがいい女にセクハラをしている事件が多発しています^p^」
アイクは俺の嫁「ふ〜ん、そうなんだ〜^q^で、捕まえたらいくらくれる?」
サーモ「報酬は百億円です!」

アイクは俺の嫁「今、どこにいるか教えてもらおうか?」
サーモ「はい、今カングは六本木にいます!一緒に行きましょう!」
六本木

カング「ブヒヒwww六本木の女の子は可愛いなぁwwww今度はあの子に悪戯しちゃうぞ〜wブヒヒwwww」
アイクは俺の嫁「やめるんだ!」
カング「ブヒッ?」
サーモ「警察だ!おまえを逮捕しにきた!」
カング「ブヒー!そうはさせぬ!必殺!カングッペ!」
ブーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
アイクは俺の嫁「クッ!」
サーモ「何なんだ?このにおいは?臭すぎる!」
カングは放屁で空を飛んでいた
カング「ブヒヒwww悔しかったらここまで来てみろwwwブヒー!」
アイクは俺の嫁「そうはさせん!サーモ、神剣ラグネルの使用許可を願う」
サーモ「使用を許可します。派手にやってください。」
アイクは俺の嫁「うおおおおおおおおおお!!!」
アイクは俺の嫁はカングのところまでたどり着いた
カング「なに?そんなバナナww」
アイクは俺の嫁「大!天!空!」
カング「ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!ブヒ!」
アイクは俺の嫁「でやー!」
カング「ブヒーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
カングは死んだ
サーモ「ありがとうございます。こいつは死にましたがあなたは偉大なかたなので逮捕しません。ご協力ありがとうございます」
アイクは俺の嫁「さらばだ!」
この後、アイクは俺の嫁は蒼炎の勇者として語り継がれてくのであった・・・
おわり
コメント
No title
No title
お前の名前勝手に使ったから怒られるかと思ったw
No title
別に怒らないぜ!!
お前と俺の仲だしな^p^
お前と俺の仲だしな^p^
No title
俺のブログに来てくれ!
そして助けてくれ!!
そして助けてくれ!!
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お前サイコー!!
まじで百億円あげたいぜww